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ビジネス書の出版をご検討の法人さまへ

格安タイアップ出版

原稿作成〜流通まで、出版費用は原価のみ。

しかも一定条件を満たせば費用を全額返金。

他社にはできない

当社の利益ゼロのタイアップ出版サービス。

御社には原価のみご負担いただきます。

当社は利益を取りません。

同じ条件で見積りを依頼したのに、出版社によって金額がずいぶんと違う。

そんな経験はありませんか。

本づくりはオーダーメイドですので、相場の金額がわかりづらく、

その分、金額交渉もしづらいはずです。

しかも、自社利益をどれだけ上乗せして見積り提示するかは出版社の考え方次第です。

「うちは名のある出版社だから、ブランド料として500万円上乗せしよう」

「本があまり売れなかったときのことを考えて制作費に150万円上乗せしておこう」

このようにして、各社さまざまな見積りを提示してくるのです。

 

私たちは本をつくった時点で利益を得るのではなく、

つくった本を流通させることによって利益を出しますので、

御社には制作原価のみご負担いただければ十分です。

余計な費用はいただきません。

 

では、本を出版するための原価とは、どの程度なのでしょうか。

 

出版社にとっては、公表されたくない数字だと思いますが、

私たちはタブーを承知の上で暴露してしまいます。

書籍制作の原価

ご負担は

制作原価のみ

売れる

本づくり

売れたら

全額返金

プロによる

取材・執筆

デザイン・

レイアウト

印刷・製本

60

50

40

万円

万円

万円

150

合計

(税別)

書籍仕様:四六判(128×188mm)/モノクロ/208ページ以内/初版2000部の場合

※書籍仕様が変わると原価も変動します。

※上記以外にも編集・校正費や倉庫代などがかかりますが、それらは当社が負担します。

話題になる本、売れる本

を目指した本づくり。

以上が、1冊の本をつくるための原価です。

つまり、御社にご負担いただく金額は、通常150万円(税別)のみです。

書籍仕様によって金額は多少変動しますが、原価のみご負担いただくという基本的な考え方は変わりません。

御社にとっても当社にとっても、見積り段階で余計な駆け引きなく、ストレスなく事案を進行させることができます。

御社からいただく費用は、本の制作原価ですので、

すべてはプロのライターやデザイナー、印刷会社などへの支払いに充てられます。

 

当社の利益は0円です。

 

当社の利益を出すためには、完成した本を本気で売りに行かなければなりません。

 

そのためには、本気で売れる本作りをしなければなりません。

 

見るからに企業の広告本とわかるような本は、

御社にとっても、読者にとってもメリットはありません。

 

「御社が伝えたいこと」を読者の目線で構成しなおし、

「読者が必要としていること、知りたいこと」に変換するのが私たちの仕事です。

 

したがって、御社がイメージする本の内容に対して、

時には編集者から違った提案をさせていただくこともあります。

これは、いかに読者にとって価値のある本にするかという私たちのこだわりであると同時に、

費用をご負担される企業さまに、ただの自己満足で終わってほしくないという誠意の表れでもあります。

売れたら

制作費は全額返金。

本の売れ行きが順調に伸びれば、当社はコストを惜しまず増刷を行います。

そして発行部数が3万部を超えた場合、御社にご負担いただいた制作費は、

そっくりそのまま全額を返金いたします。

※ご返金の際は「印税」という名目でお支払いいたします。

 

「どうせ3万部も売れないから、返金なんて絵空事でしょう?」

と思われるかもしれませんが、私たちは本気で取り組みます。

 

当社自身で企画・制作した出版物と区別することなく書店営業などの販促活動を行い、

必要となれば特設サイトをつくり、プレスリリースを打つ。

当たり前のことです。

 

私たちは本を売らなければ、利益を得ることができないのです。

 

まずはお気軽にお問合せください。

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